【液晶テレビの選び方】人気メーカー機能比較

液晶テレビやプラズマテレビの機能や性能の比較、口コミ、人気ランキングなど液晶テレビの選び方や購入に必要となる知識や情報を分かりやすくガイド
アクオス・レグザ・ブラビア・ビエラ・ウー・リアルなどの新製品、型落ち機種、便利な周辺機器の機能や選び方についてもご紹介

REGZA

【おすすめ型落ち液晶テレビ】REGZA(レグザ)47RE1

TOSHIBA・REGZA(東芝・レグザ)で2010年6月に発売されたモデルで『47RE1』というモデルがあります。2010年秋冬モデルの登場で最近だんだんと価格が下がってきているのでレグザファンにはおすすめです。


レグザ47RE1は、地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンで、バックライトにはエッジライト型LEDが採用されている47V型の液晶テレビです。


外付けハードディスクで番組録画も可能。
別売りのUSBハードディスク『THD-50A1』を購入すれは、最大4台まで同時接続可能で手軽に番組録画をすることができます。


47RE1の価格は発売当初より10万円ほど値下がりしています。ついこの前まではネットで調べた最安値でも発売当初の5万円ほど安くなっているくらいでしたが、2010年秋冬モデルの登場で10万円ほど値下げして販売している店舗もあります。


RE1シリーズは画面サイズが豊富にあるので、その他のサイズも値下がりが期待でます。ちなみに他の画面サイズは他に55・42・37・32・26・22・19V型、全8機種が発売されているので部屋の大きさに合わせて選ぶことができます。


冬のボーナス商戦で液晶テレビを購入予定の方は、型落ちの液晶テレビも視野に入れてみてください。

REGZA(レグザ)内蔵ハードディスク録画

前にTOSHIBA・REGZA(東芝・レグザ)のUSBハードディスク録画について、このブログで取り上げましたが、レグザにはテレビ本体に内蔵されているハードディスクだけでも500GBの容量があります。


時間にすると約50時間ほど。


この容量が内蔵されている機種は、『ZX9000』『H9000』『ZH8000』のシリーズで、リモコン操作で簡単に地上デジタル放送を録画することができます。


便利なことに、この内蔵ハードディスクは故障や寿命により使えなくなっても簡単に交換することが可能。


ハードディスクはある意味『消耗品』
どんなに丁寧に扱っていても、いつかは必ず使えなくなります。
なので、この交換できる仕組みは大変便利♪


テレビごと修理や交換に出さなくてもいい訳ですからね。


レグザの内蔵ハードディスクは4台までなら登録が可能です。


録画する番組のジャンルごとに内蔵ハードディスクを使い分けることもできますし、予め余分に買っておいてもいいかも。

REGZA(レグザ) USBハードディスク録画「THD-50A1」

TOSHIBA・REGZA (東芝・レグザ)の液晶テレビでは、USBハードディスクをケーブル一本で接続することにより地上デジタル放送を長時間録画する仕組みをとっています。


このUSBハードディスクはレグザの純正のもので「THD-50A1」といいます。
500GBの大容量で地上デジタル放送を焼く53時間も録画が可能。
サイズはコンパクトで幅8.2mm、奥行き13.2mm、高さ2.0mm。


USBハブを使用すれば最大で4台までレグザと同時接続ができるので使い勝手も良さそうです。


レグザへの登録は最大8台までできるので、家庭でひとり1台USBハードディスクを購入して、番組を録画するようにすれば管理や整理が格段に楽になります。


内蔵ハードディスクだけだと保存場所が一箇所になるので、すぐにゴチャゴチャになりそうですからね。


このUSBハードディスク「THD-50A1」は、コンセントも不要のケーブル一本接続なのでテレビ台あたりにスッキリ収納できるのも良いですよね。



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