前にTOSHIBA・REGZA(東芝・レグザ)のUSBハードディスク録画について、このブログで取り上げましたが、レグザにはテレビ本体に内蔵されているハードディスクだけでも500GBの容量があります。


時間にすると約50時間ほど。


この容量が内蔵されている機種は、『ZX9000』『H9000』『ZH8000』のシリーズで、リモコン操作で簡単に地上デジタル放送を録画することができます。


便利なことに、この内蔵ハードディスクは故障や寿命により使えなくなっても簡単に交換することが可能。


ハードディスクはある意味『消耗品』
どんなに丁寧に扱っていても、いつかは必ず使えなくなります。
なので、この交換できる仕組みは大変便利♪


テレビごと修理や交換に出さなくてもいい訳ですからね。


レグザの内蔵ハードディスクは4台までなら登録が可能です。


録画する番組のジャンルごとに内蔵ハードディスクを使い分けることもできますし、予め余分に買っておいてもいいかも。